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ストリートファイターⅤ

カプコンのゲームは大概安定した面白さとクオリティが保証されてる感じっす!
ストⅤの良い所は格闘ゲームのなかでは比較的最新作&キャラなどのDLCヤアップデートでのバランス調整などが細かく行われているのでオンラインでの対戦相手には困らないところです、あとは他の格闘ゲームに比べてシステムが非常にシンプルなので直感的なプレイでもすぐに対戦の醍醐味を満喫でき、尚且つ奥深さもすごくあって完成度は非常に高いゲームです。

ストⅤのマイナス点はそのオンライン対戦の環境がバグやロード時間の長さなどでやや快適ではない場合があるということです
ただ上記にも書いた通りカプコンはアップデートもこまめに行っており改善&更なる遊びやすさを提供することをしっかり公言しているので改善されるとは思います。現状やや不備が目立つオンライン対戦の環境以外を見れば非常にとっつきやすくて奥の深い良ゲームなのでキャラや見た目が嫌いではなければお勧めできる格闘ゲームの一つです^o^

C0S.jpg
会社からこういった小冊子出るそうなので入手できるかどうかは分かりませんが
もし手に入ったらまたそちらに送らせて頂きますねーブヒー
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格闘ゲーム

格闘ゲームのおすすめむずかしいですねー(・。・;
格闘ゲームはやはり対戦がだいご味なので一人用だとすぐ飽きてしまうものが多いんですよね・・

東京だとレトロなのからマイナー・メジャーなのまでどのタイトルでも対戦がすごい盛んなのでおすすめできるのですが
それ以外の地域だと家でオンライン対戦ができるようなものがいいのではないでしょうか

後は格闘ゲームも3Dや2D物と種類が多いので動画などをみて面白そうだなーと思ったものをやるのが一番いいかもしれないですねー

もしSさんが気になるものが見つかったとき「これ気になるんだけどどんな感じのゲーム?」と聞いていただければその時アドバイスなんかできればいいなと思います^o^

 

ある程度アニメ業界の知識がある人なら

専門学校いくよりその授業料で動画時代の生活費やデジタル作画ようのパソコンや機材をそろえたほうが有意義な気がします。
アニメーターの勉強なんて現場で学べば全然問題ないですからねー
にぼっしーらんたくろーす
 

大分わかってきました

以前もどこかでお話ししたかもしれませんが今年の数ある目標の一つに
「キャラ設定からキャラクターのイメージを崩さないように線と影線を減らす」というのがあって
、減らした分の時間は動きのほうに費やすといったものです。
まだまだ完全とはいかないものの大分ポイントが絞れてくるようになりました 今更感はありますが何故にもっと早くから追及しなかったのかと悔やまれます(・・;

スーパーアニメーターのHさんにもいろいろアドバイス等教えていただいてそれらを目標に取り込みつつ作業しているのですが
それらをまとめてみました

・とにかく数をこなして考える時間を減らす
スーパーアニメーターのHさんいわくTVシリーズで昔の線の少ないアニメと最近の線の多いアニメの境界線は『天地無用』あたりからだそうで、Hさんは原画時代ひと月に200カットはこなしていたそうでHさんの周りのアニメーターも半パートを一人でレイアウトから原画まで描き上げるような人がほとんどでそれができて一人前だったそうです。ただ昔は枚数制限も厳しく200カットのうち100カットが止め口パクといったような内容だったから可能だったそうです。ちなみにこの時代は「セーラームーンの一カットが2000円だったそうです(レイアウト&原画)」。しかしその分昔はOVAの本数が多くTVシリーズとは違ってOVAは予算が沢山使える為当時でも原画1カット5千円ー8千円だったので金には全然困ることもなく稼げたとおっしゃってました。
勿論この原画マンがカット数をこなすには話数に入っている作監の手の速さも重要で、昔の作監さんは要点を抑えた修正が非常に上手くそのためスピードも速いので前の日出したレイアウトが次の日に帰ってくるような感じだったそうです。

前置きが長くなりましたが、数をこなしているとアニメは似たようなシーンも非常に多いので一度描いたような内容と似ているシーンはコンテを見た時点で最終工程までみえて考える時間が減るのだそうです

確かに僕がレイアウトを描いていて時間がかかるのは考える時が一番多いかもしれません、アイデアさえまとまれば後は描くだけなのですが、考えすぎるときがあってそれが大きく時間のロスになっているとは感じていました。

Hさんいわく「無駄かなと思っているような作業が実はその人の持ち味になることは大いにあるので実は無駄かなと思っている作業は無駄ではない、ただその中でも更に無駄を減らすポイントは実は沢山ある。無駄を減らしても最終的な画面効果が同じ方法があるのならそれを目指すべきだ」


まとめようと思ったのですが詳しく書こうとすると多くなりそうなので何回かに分けようと思います(・。・;









 

知りませんでした

今まで携帯で画像を送るときも「メールと同じ代金っしょ」と思ってひょいひょい送ることもありましたが
あれってそういうプランに入ってないと一枚送るのにも平気で数百円から千円以上かかるんですね(汗

実は最近教えてもらいました・・・
なので北海道さんともPCデータ等でやり取りしたほうがいいなあと僕も考えています

できるだけ節約したいですもんねー
 

アドベンチャーゲーム

今まで何度か期待しながらアドベンチャーゲームをプレイしましたがどれも今一つ
元々文章読むよりキャラクターを思いっきり動かしたり成長させたりするのが好きなので
アドベンチャーゲームのように背景に立ち絵がずっとぼったちのまま会話だけで進んでいくのが何か手抜きに見えてしまったり
話の展開が自分の早く「どうなるの?」といったワクワクしたい気持ちとのテンポに合わないとすぐに飽きてしまっていました

が、そんなアドベンチャーゲームで唯一「認めた(上から目線ですみません)」ゲームが一つだけあります!


















それは『スナッチャー』です!

そう北海道のSさんがくれたゲームにあった!スナッチャー!
噂で相当面白いとは聞いてタイトルだけは知っていたものの上記の理由から「どうせアドベンチャーゲームやろ?期待できへんわー」と思い込んでプレイしておらず、北海道のSさんからこのゲームもらわなかった一生損していたかもしれません。

アドベンチャーゲーム嫌いな自分が「面白い!最後までプレイした!」というのは本当に初めてかもしれません
その節は北海道のSさん本当にありがとうございましたm(_ _)m

また何かおすすめあったら是非教えてくださいね

東郷
劇場や聖地で使うらしい某アニメキャラの等身大ポップのイラスト依頼が来たので描いたのですが
これは素体の下書き段階で没にしたものですせっかくなのでデジタル塗りの練習台になってもらいました

 
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